![]() 私はVirtua Fighterシリーズの大ファンです^^ シリーズ通して使った金額は多分うん百万に・・orz 使用キャラは画像にある通りプロレスラー『ウルフ』に愛情を注いでおり、ジャイアントスイングに情熱を注いでおります。 ■Virtua Fighter シリーズ初期作、当時はポリゴンを使った格ゲーで技モーションに度肝を抜かれました。 ジャイアントスイングのコマンドが分る前は、カゲの弧延落が好きでカゲ使い^^; 初代鉄人のブンブン丸氏が「ブッ殺してやるから、かかって来い!」的な事をTVで言ってまして、「なにぃ返り討ちにしてやる!」と燃えました。 が、次に映し出されたプレイ映像に遠征中止を決意しまして・・・このプレイを見るまで下段投げって何時使うんだ!って思ってましたしw 「井の中の蛙」の記憶が懐かしいです。 もちろんSEGAサターンはこの為に購入しました(^^; ■Virtua Fighter2 60フレーム、ポリゴンにテクスチャーとその映像の美しさに失禁です。 舜の酔拳デモに陶酔しましたねぇ 屁コキ投げ、下Pブッコ抜き、ファジーガード、台湾ステップ、斜上しゃがみバックジャイアント等やり込みました。 2は肘PK前前Kのカゲに、2.1は無条件にアキラ・ラウに痛い目にw ちなみに溜まり場ゲーセンの常連は強いと言われるキャラに移り癖多々あり。 その為、対策練習には困りませんでしたね^^ もちろんSEGAサターン版購入しました(^^;; ■Virtua Fighter3 ボタンが4ボタンになり、美しさも倍増です。 投げがP+Gボタンに統一もされました。 この頃までは、発売当初は技探索等の楽しみ方もありました。 今の様にまだ情報が何処でも手に入る時代では無かったからですね。 インターネットもまだまだ普及前でしたし・・・ 私はニフティ会員でしたので技を知るのは早かったので、発売当初は新技、新連携で強かったですw 発売されてほんの少しの期間でしたがT_T もちろんSEGA DCはこの為に購入しました(^^;;; ■Virtua Fighter4 ボタンが3つに戻り、カードの導入、キャラクターのドレスアップ等対戦以外の楽しみ方も出来るようになりました。鷹嵐使いが泣きました^^; カードに対戦成績や取得したアイテムによりキャラクターのドレスアップまたリングネームの登録等により、同じキャラを使用してもある程度個性が出せる様になったのは今まで以上にキャラに思い入れが出来るようになりました。 ゲーム自体も受身が出来るようになり、ダウン後一旦仕切り直し感があったのが、そのまま流れを継続と言うよりスリリングな戦いが出来るようになり、対戦熱も更にヒートアップした様に思えます。 現行稼動しているFinal Tunedは、まだ対戦してます。ピーク時よりは大分減りましたが・・・ もちろんPS2はこの為に購入しました(^^;;;; ■Virtua Fighter5 まだリリースされてませんが、危険度MAXです。 私が密かに思う事は、投げ抜けモーションがキャラにより変わって欲しいですね。 パイや葵があんな風にジャイアント抜けられないだろw Virtua Fighter4 Final Tuned 公式ウェブサイト http://www.virtuafighter.jp/vf4ft/index.html Virtua Fighter5 公式ウェブサイト http://www.virtuafighter.jp/ |
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| だって好きなんだもん・・・ |
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